<   2014年 04月 ( 25 )   > この月の画像一覧

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by mizuiropinkchan3 | 2014-04-29 19:49 | 遊び | Comments(0)
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by mizuiropinkchan3 | 2014-04-27 10:47 | 遊び | Comments(0)
北京空港のトランジット。
かっこいいターミナル3。
少しだけ市内に出る時間が取れたので、弾丸1.5時間のツアーへ。
北京に入るのは、今回で3回目かな。

空港からエアポートエキスプレス片道20分。一番近くて、お店などもあると聞いた東直門駅。

25元のICカードを買って、地下鉄に乗ります。
入る時はタッチ。出る時は投入口に入れて回収されます。

到着してひとまず外に出て見ると、個性的なビルがたくさん。
にしても空気どんより。
早速目もかゆいし、咳もでてきて、外を歩くのは断念。

何か現地のものが食べたい。
マックとかケンタッキーとかもあったけど、もっと中国なやつ。
ま、いけばなんとかなるでしょ。
と、入った駅の食堂街。
フードコートという感じ。

しかし、気楽に考えていたのが甘かった。
料理は目の前にあるのに、買い方がわからず。

色々な料理が並んだ中で、人がたくさん集まってる水餃子に狙いを定めて、
これ、くださいな、と指で示してみる。

皮をその場で伸ばして、包んで茹でてます。
美味そう。うしし。

ところが、餃子を包んでいるお兄さん、
困った人が来たなあ、というように苦笑して
そのままじゃ買えないよ、あっちで「何か」を買ってきて。と。

示す方向に行くと、スタッフのいるカウンター。
みんな、何やらそこでお金を出してる。
なるほど、食券ですね!
でも、メニューがない。
もちろん英語も通じない。。

もう、なんでもいいや!とお金をとりあえず25元出すと、
「なに買うの?」的なことを聞いてるようなんだけど、
私が「コトバわかりません」と首を振ると、
仕方ないなあ、とICカードが出てきました。

ここにお金がチャージされたらしい。
古っぽい食堂街だったのだけど、IC化されてるのね。

とりあえず、やったね。これで餃子にありつけるにちがいない。

再度、餃子コーナーに戻りカードを見せると、
別のお姉さんが、ピッと機械にかざして、何か言ってます。
表情がかたくて、怒られているよう。
いちいち何を言われているかわからないので、わたしも苦笑するしかない。
「うんざりだわ」という顔でカードとレシートを渡されました。

後でレシートを見てわかったのですが、水餃子は15元、残り10元あるけどどうする?ということだったようです。

とにかく、茹でてもらいます。
見ていると一人分の個数が多いので、
5個くらいでいいんだけど、と言いたいけど、それも伝えられず。

包むとこからやってるので、なかなか時間がかかります。

お、私の、茹で上がった〜!と寄って行くと、別の方が皿を持って行ってしまい、あれれ?違ったのね。
不安げに待っていると、茹でている50代くらいの女性が
「あなたの、これ。茹でてるからね。次だからね。」と言うように、
ジェスチャーして微笑。

茹で上がりました。
皿にドッサリ。数えたら17個!
何をつけて食べるのかなあ。
近くにある醤油らしきビンを、「これ?かける?」と聞くと、小皿をさして、「そうそう、それに入れて」とお兄さん。

席を探して、早速食べます。
うんまい!
ほんとに、すごい美味しいの。
八角が効いていて、ニラやにんにく、お肉がジューシーで、皮はポッテリ。
肉野菜小麦粉の三つがバランス良く一つにまとまってるなんて

これって、完全食なのじゃないかしら。
酢は置いてなかったので醤油だけで食べました。

夫や餃子が好きになって来たアトムにも食べさせたいなあ。
アトムにはちょっと薬味がきついかなあ。
にしても美味しいなあ。
この量で200円ちょいは安すぎるよねえ。
日本だったら1000円はいくよねえ。

なんて考えながら黙々と食べていると、最初は10個がやっとかも。と思っていたのが、12個までは、スムーズに。

ラスト5個。
おなかいっぱいになってきました。
でも、残すのも忍びないし、
こんな美味しい水餃子を現地で食べるなんてチャンスそんなにない。
持参の水をゴクゴクのんで、完食しました。
ふぅ。

いやー、よかった。ありがとう北京。
今度は「半分の量でいいです。」と言う中国語を覚えてから来ます。
チャージも10元残ってるし。

ちょっとそこまでのつもりが、中国って、一人で歩くと、
やはりアドベンチャー化しちゃうのね。
北京市内にいたのは、たった40分だったけど、濃かった!

満足して東京に戻ります。

夫がアトムを3日間見てくれて、本当に感謝。
その間、幼稚園の参観日もあり、ママ様達に混じって行ってくれました。
もうすぐ帰りますよ。


北京空港メモ。
ターミナル3の電気チャージャー、たくさんあって
iPhoneの充電器、そのままプラグは適合するのですが、
なぜか充電がうまくいかず。
空港でできるからいいや、と思わずホテルでちゃんとやっといた方が安心。

Wi-Fiコネクトは前のブログに書いたとおり、
大きなインフォメーションカウンターで、
「Wi-Fiのパスワード教えて」と言ってパスポートを見せると、
おそらく1日有効のパスワードを教えてくれます。

国内線乗り換えのターミナル2は、また別のパスワードが必要。

ちなみにWi-Fiはバリバリつながっている表示が出るけど、
かなり不安定です。
わたしの場合は、ほとんどつながりませんでした。


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by mizuiropinkchan3 | 2014-04-24 16:00 | | Comments(0)
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現地の天気予報を見ると、いつも「もや」となっていて、
「もや」??ってガスってる状態のこと?と、よくわかりませんでしたが、
来て見て納得。
こりゃ、「もや」だわ。

雲は、多分なくて、晴れているので空は明るいのですが、青空じゃない。
うすーーーい、水色と灰色の間くらい。

金色の象の写真。
今日はお日柄の良い日なのだそうで、泊まっているホテルで結婚式の準備がされていました。
平日でもやるんだそうです。
結婚おめでとう、と書かれており、どーんと飾られていたもの。

お仕事が無事に終わりました。
あとは明日帰国するだけ!
とはいえ、トランジットが長く、
12時間かかるわけですが、楽しく帰ります。

空気汚染を始めとして、
日本人のわたしから見ると、
普段の生活そのものが、
相変わらずハードな国に見えますが
面白いこともたくさん。
私がお会いする仕事の方達は、にっこりと親切で親しみやすいです。
そして、前回から思っていますが、中国語は美しいなあ。


今回もここでしか食べられない四川料理の数々を食べました。
写真を撮れず、一部だけ。

今回は空気のこと、環境のこと、この国この都市が少しずつでも改善して行こうとしている兆しが見えました。
自転車を政府が無料で提供しているとか、木をたくさん植えているとかね。
ちなみに、前回来た9月よりも、わずかに青空も見えました。
季節にもよるようですが。

ここは北京から1時間ほど飛行機で離れていますが、それでもかなりひどいです。
大気汚染マックスの北京に住む現地の人の話では北京で青空を見ることのできるひは、ほとんどないそうです。

実際、大渋滞の車道を走りながら
灰色に霞んだ超高層マンションの工事現場が立ち並ぶ街を見ていると、
なんとも世紀末的な、ちょっと乱暴に言うと、地球に張り付いた人間たちがギリギリで生きているような、落ち着かない気持ちになります。

それでも当然生まれたばかりの赤ちゃんも、子供もたくさんいるわけでね。

前回来たときに、喘息のようになって帰国したのですが、
今回は耳鼻科の先生と相談して、早めに予防する薬を飲み始めておいて、
滞在中も薬とマスクで悪化を防ぎました。
それでものどが痛くなるんですが、まだマシです。

どうか、子供も大人も快適に暮らせるきれいな空気に戻るように、(きれい、というほどではなくて、普通でいいから)
がんばってほしいと、祈る気持ち。
そして、鉄道、急務でしょうなあ。

私も二酸化炭素を吐きながら(車も乗るしね)
照明をデザインして
たくさんのエネルギーを使うわけで
本当に、シリアスな問題として考えなくてはね。
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by mizuiropinkchan3 | 2014-04-23 21:34 | | Comments(0)
富士山が雲からニョキっと出てました。
かっこいいなあ。

この絵を見ると、日本はちゃんと立体的なんだなあ、と思ったり。

普段も坂道や山を歩いたりして感じてるはずなのにね。
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飛行機の高さからは日本全土を見ることは出来ないけれど、
富士山が目印のように、
日本地図の形を想像することができました。

ここからは、北京上空より。
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北京でトランジット中です。
空港がとても暑くて半袖&ジュース。
美味しいです。
リサーチに違わず、大気の状態は悲しいほどに悪そうです。
すでに目がシパシパ。
マスクはPM2.5対応。

空港のフリーWi-Fiは、
インフォメーションカウンターで、
IDとパスワードをもらってコネクトします。

FacebookやTwitter、YouTubeなどは、規制によってつながりません。
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by mizuiropinkchan3 | 2014-04-22 14:23 | | Comments(0)
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朝のヤングチーム。
窓を開けると、シュタッと乗ってきます。

ファズの写真の手持ちがなくて残念。
元気です。

妹、アトムとIKEA。青いロールケーキ。
大丈夫、食べられます。
マンゴークリームが効いていてなかなか美味しいです。
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「おんなじ色だよ」とIKEAのバッグやカップを指すアトム。
そうさ、それがIKEAカラー。

少しの間、中国に出張に行ってきます。
マラソンの筋肉痛が全くない、というラッキー。
わしわし歩いて仕事してきます。
夫、アトム、猫たち、留守をよろしくね。
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にわかランナーの初レース。

夫と5キロを交代で2回ずつ、合計20キロの駅伝、無事にタスキをつないで完走しました〜。

このゴール直前に撮ってくれた写真を見たとき、
私こんなに笑ってたのか、と驚きました。

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こちら、出走前。
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足うさぎのママSさんが用意してくれたバナナを二人とも頂いて、モリモリ。
Sさんは国内外のフルマラソンを何度も完走している方。
ものすごーく頼りになる。
夫のレースの時も、一緒に来て頂いたことがあります。
今回は私たちが走る間、息子さんと一緒にアトムを見ていてくれました。

妹はあちゃんも来てくれて、アトムも大喜び。
さらに足うさぎのHさんもお二人のお子さんと一緒に応援に来てくれました。

みんながゴール付近に見えて、がんばって〜!と声が聞こえたときは、
本当に嬉しかったなあ。
(Sさん、なんとアトムを肩車してくれていた!)
ライブをやった時の感じに少し似ているかもしれない。


そうそう。
2回目を走る前、まだ余裕、と思ってプラプラしていたらアトムが「トイレ〜!」ってなっちゃって、簡易和式トイレでアトムを持ち上げた状態のときに、夫がゴール。
(思いのほか早かった!)
夫のゴールをチェックしていたはあちゃんが、大きな声で呼んでくれて、
持ち上げたままのアトムをSさんにバトンタッチしてもらい、
タスキゾーンにダッシュで戻りましたが、
その間30秒ほど待ちぼうけさせてしまう、というハプニングあり。
夫、次の走者が不在で、苦笑い。すまぬ!

私「ごめん、アトムがトイレになっちゃってさ!」
夫「大丈夫!がんばって!」という駅伝らしからぬ会話のやりとりで、アタフタと最終走スタート。

いやー、ほんと、みんなに助けられました。


にしても、休みが30分ありつつも、トータル10キロ走れるのか!?というのが何より不安だったけど、
意外といけたことが、とにかくホッ。

走る順番は、初レースの私に、ゴールを経験させてやりたい、
という夫の配慮で最終走者になるよう、登録されていました。

うん、やっぱりゴールは嬉しかったよ。
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アトムがコース脇で夫と待っていて、走る私に手を伸ばし、
「タッチ〜!アトムも走る〜!」と出て来た時も嬉しかったし、
うん、走ってみて良かったです。

夫と桜みながら春の河川敷を走るとか、
そこに友達や家族が応援に来てくれることやなんか、丸ごと嬉しかった。
こんな、爽やか風味の文化(笑)を、自分が謳歌しているなんて、誰が想像できたかしら、と。

そんなわけで、今日はなんだか自分に納得している、というかね。
これが今の自分なんだなあ、と思いました。
まだ言葉としてあまり整理がつかないんですけど。
嬉しい、という言葉ばかりを書いていて、芸がないですね。ははは。

タスキをつなぐ駅伝て、日本が発祥らしいです。
恥ずかしげもなく書いてしまうと、
「おつかれ、よくがんばったね!」と言われて、タスキを渡し、
「行ってらっしゃい!」と相手を送り出す具体的な行為は、
これ以上ない位、ストレートな愛情の表現のように思いました。
夫婦としてのそれというのもあるけど、
もう少し広い、人間同士のつながりというか。

また走るかどうか?
うーん、多分走ると思います。
身体を使うって、結構楽しいかもしれない。
それに、もう少しいけそうかなあ。やってみようかなあ、ってやっぱり思っちゃいますもんね。

よく聞く話だけど、本当にそうで、笑ってしまいますが。

走る前は「なんで走るの?」なんて夫に聞いてた私でしたが例にもれず。
そっち側に足を踏み入れちゃったのかしらん。
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by mizuiropinkchan3 | 2014-04-19 22:16 | 遊び | Comments(2)
珍しくいっしょに座ってます。
コサビとトラヲ。

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本当に小さいときは、いつも一緒にねてたけど、近頃は別のことが多い二人。
こういうのを見ると嬉しくなります。

アトムの母子手帳3歳の欄を記入していたら、
エコーごろり。
かわゆいのお。
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リビングが暑いのか他の理由か、
暑がりタイプの(大型タイプというべきか)ファズとトラヲは
リビングにいることが減ったかも。

アトム、しりとりを練習中。
昼寝がなくなった幼稚園生活、
昼寝にあてていた1.5時間分
早めて寝せるようにしているのですが、
絵本を読み終わった後、まだ少し元気。
明かりを消しても遊びたがる時に、暗くてもできる遊び。

まだルールが完璧には理解できてなくて、
最後の音というのがつかめないので、
例えば「リンゴ」と言ってから、「ゴ」から始まる言葉を言って?という風に教えつつ。

私:リンゴ

アトム:ゴリラ

私:ラッコ

アトム:(しばらく考えて)・・・コリラ

ぷっ!
参りました。

ゴリラしか思いつかないんだけど、
「こ」から始めないといけないしなあ、
とかなんとか考えた結果、
コリラが出て来たんだね。

こどものゴリラっぽくて可愛いかもね。

ちなみに、「ぱ」のときは、
必ず「パパ!」と言います。
(普段は「お父さん」と言ってるけど)

で、なぜか「じゃあ、お母さんも『パパ』って言って?」と要望され、
「パパ」というと、

「じゃあ次、アトムはねえ・・『パパ』」

って、ボケ返し。

子供の知ってそうな言葉でやるしりとり、案外むずかしくて面白いです。
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外が暖かくなってきて、我が家の昼はむしろ暑いくらいです。

窓を開けると、犬猿のお二人が一緒に風を感じてました。
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風呂上がりの子ども、かわいい。
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義姉から頂いた「わたしだけの『はらぺこあおむし』」。
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クーピー付き、塗り絵タイプの「はらぺこあおむし」です。
ハードカバーで、本格的。
完成した日にちを入れるところがあったり、
「作者」のポートレイトやプロフィールを書く欄があったり。
ユーモアだね。

アトム、このところ、ぬりえにハマって来たようで、よく遊んでます。
「はみださないで、描けたよ!」と言ってました。
うん、確かに、うまくなってきたね。
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ギタースタンドに捕えられる、ひつじちゃん。
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アトム、「お、こりゃピッタリだ」と思わずやっちゃったのね。
ニヤリとしてたから。
見た目は気の毒な感じ。笑。
でも、念のためお伝えすると、このひつじちゃんは、お気に入りの一人。
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