カテゴリ:メダカ・金魚( 15 )

金銀ちゃんたちのセパレーターを外しました!
一緒に泳げるかな?

1日見ていたところ、大丈夫そう。
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金ちゃん、相変わらず群れてます。
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銀ちゃん、セパレートされてないのに、自分がいたゾーンに行きます。
落ち着くのね。笑
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集落の神楽奉納がありました。

夫が初めての舞(マイ)。楽(ガク)での篠笛も。

3ヶ月毎週練習してきました。

全く音がでないところから本当によく頑張っていました。

25演目7時間ほど続く五穀豊穣の祈り。深い影が落ちる杉の中の神社。山に響く笛と太鼓。薪を炊いたかまどの甘酒。

昭和20年代から続けてきた方たち、すごいです。

山梨でも神楽を行う地区は随分少なくなったと聞きます。

こちらでも3年前になくなりかけた時、若い世代が入って再開したとか。

これが、私たちの住んでいる場所の今。

大事に続けていけたらと思います。


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金銀ちゃんの住まい、お掃除中につき、仮住まいのひととき。

銀ちゃん、大きくなりました!
銀ではなく真っ黒に近い!
ここから赤くなるのかしら?

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お住まい掃除後の金ちゃんズとトラヲ。
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赤ちゃん金魚、一匹だけ残りまして元気に育ってます。
かなり魚化してきてヒレもウロコもしっかりあります。メダカのように見えます。
大人金魚とはセパレーターで区切ったところで半同居中。
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ファズ、ストーブが好きだそうです。
点火するとかなり近くに寄ってくつろいでます。
焦げるほどではないので大丈夫。
ますます若返った感。
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ぎゅうぎゅうになりたがる人たち。
可愛い♡
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さで、大きくなった水槽に水草を入れて潤いをもたせたいと夫やアトムからリクエストあり。

潤わせてみました。
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義弟からお下がりをもらったランプもつけて。
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すると金魚ちゃん、即、水草に卵を産み付けました。
実は、1ヶ月ほど前に孵化した子たちは、全滅してしまったので(水質の悪化と思われ。。ごめんよ)、やっぱり金魚は難しいよ、、メダカほど丈夫じゃないし、と思っていたのです。
しかしやはり卵をどんどん食べられるのは忍びない、と夫。
卵付き水草を入れ隔離したところ3日で孵化。
今また稚魚が50匹くらいいます。

山梨、朝晩はかなり涼しくなってきました。
水も暑くなりすぎなくてもよいかもしれません。今度は大きくなるまで頑張ってみようと思います。

そして、メダカちゃんたち。
水槽生活から、前からやってみたかった鉢に入れてみました。
小さめの玉砂利(これも魚好きの義弟から)を敷いて。
なんとなく気持ち良さそう。
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金魚の卵ちゃんたち、別水槽にした翌日から次々孵化。
予想よりずっと早いね!
今回初めて卵の中に目や尻尾ができるところをムービーに撮影。
孵化する直前にたまごの中でクルンと回転するところをとらえました。
すごい。
その翌日、宇宙ヘルメットのようにたまごの中に頭だけ残し、尻尾が出ている状態を発見。
その日のうちに頭も出して泳ぎ始める子が3匹ほど。
そのさらに翌日、ほぼ全部の卵が孵化したー!という朝のこと。
タンクセパレーターで区切っていた小さな金魚が動かなくなっていました。
気づいたのはアトム。
私は東京勤務の日だったので、夫が水槽から出してくれて、翌日私が戻ってからアトムと桜の木の下に埋めました。
一年間、頑張って生きたね。ありがとうね、土になるんだよ、と言いながら埋めました。
アトムは手を合わせてなむなむしてました。

この子が稚魚が孵った日に亡くなったこと、なんとなく次の子達にバトンタッチしたのかな、なんてことを思ったりもして。
生き物ってそういうことあるよね、って思いました。

50匹ほどの稚魚は、4日経って今のところ全体的に元気です。
去年の経験からいくと、ここからなんだな、生きていく子とそうでない子が。
何しろ今は2ミリくらいのメダカの赤ちゃんみたいな可愛い子たちです。

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アトムのお迎えに行く時に見える富士山と田んぼ。
電線がなく綺麗に見えるのです。
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台風が来ていますね。

みなさま大丈夫でしょうか。
猫たちは雨風で少し不安なのか、なんとなくみんなリビングで過ごしています。
山梨の我が家の近所では、もうじき収穫できそうな桃たちがプリンっと魅了していましたが、落ちてないかなあ。
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さて、我が家の金魚水槽を巨大にしました。
そしたら、おとな金魚が追いかけっこを始めて、今年もたくさん産卵してます。
アトムが2年前に、金魚すくいしてきた子たち。
8センチくらいになったかなあ。デカイです。

去年初めて産卵し、50匹(もっとかなあ)近く孵ったあと、毎日10匹くらいずつお亡くなりになり(奇形で大きくなれずに)、健在なのは我が家の3匹と、トレラン仲間のおうちへ里子に行った4匹。合計7匹。
そのうちの1匹は未だ2センチ未満で、1日の大半を水槽の下のほうで横になって過ごしています。
えら呼吸の様子と、目がキョロっと動くこと、時々場所を移動しているので、ちゃんと生きてるってわかります。
口の形が奇形で(口が丸く開いたままです)ご飯がうまく食べられないのと、尾びれがちゃんと開いていないので、泳ぎが苦手な様子。
気まぐれにパタパタと猛スピードで水面近くまで泳いでくることもあります。
この一年、どうなっちゃうんだろうこの子は、と心配しながらも可愛くて、他の子達と分けてお一人マンション住まいを見守ってきました。

今回、巨大水槽にタンクセパレーターという仕切りをつけて、ひとまず全員同じ水槽に入ることができました。

さて、今年の卵はどうするか。
すでに大人たちはパクパクと産卵した卵を食べています。
卵を隔離して孵化させようか。しかしまたたくさん死んじゃうのだろうし、もし10分の1が育ったとして、奇形の子が生まれちゃうだろうし、辛いよねえ。
卵をかえすのは、とても面白いし可愛いけど、メダカと違って金魚なかなか育たない。ハードルが高いことを痛感したところ。
とはいえ、すぐそこに見えてる半透明の綺麗な卵をそのままにしておくのも忍びない。

アトムは卵孵そうよー、と言っています。

半日考えてから(そうこうしているうちに卵はどんどんたべらている〜)よしわかった、今回は死んじゃうことも分かった上で、がっちり取り組もう。観察メモとかつけちゃおう。
もしちゃんと受精していたらあと1週間くらいで、孵り始めるだろうから、なんなら夏休みの自主研究にしちゃおうか(親の勝手な目論見)。

決めるとスッキリ。

さっそくアトムと小石にくっついた卵を、一つ一つ指でつまんで、別水槽に移しました。
アトムの目測カウントによると48個、だそう。
(実際は多分70くらいではないかしら)
卵は意外と硬いということや、小石から離れないようにぴったりとくっついている、ということを体感。

さて、あとは水の状態だけしっかり管理。
どうなるかしらん。
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《引っ越しまで残り10日》
日々って飛ぶように過ぎていきますね。
(残り11日はすっ飛ばし)

移動や飼育について、猫ズの次に気を遣うのが金魚ズ。左の金魚夫妻から生まれた子金魚。(アトムがすくってきた2年後に卵を産んでびっくりしたんだよねえ。男女だったんだ、卵産むんだってね)山梨でなんとか大きくなっていただいて、みんなで一つの水槽に入って頂きたい。
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久々に水を換えようと、ボウルに移したらでっかい!大人の金魚。
10センチくらいになりました。

しかも、私の手にくっついて来たり、指の間を通ったりして、まあ可愛い!
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赤ちゃん金魚。
1匹だけ、大きく成長している子がいます。
他3匹は、まだ顔が四角。
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アトムはサマースクールから元気に帰宅しました。
いろんなことを話したくて、興奮気味。
楽しかったんだね。
よかったよかった!


もうじき、赤ちゃん金魚の一部が我が家を巣立ちます。
つい先日、2匹がパタパタとお亡くなりなってしまい、現在8匹の赤ちゃん金魚。
よくここまで大きくなったねえ。
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オスメスを混合して里親さんにお渡ししたくて、懸命の観察を続けておりました。
が!なかなかどうして、うまいこといきません。
まず金魚の場合、生後2歳まではプロでも見分けるのが難しいとか。
この子達、生後3ヶ月。。

メダカは腹ビレの形の違いですぐわかるようになったので、きっと金魚も同じシステムだろうと思っていたら、なんだか勝手が違うみたい。
更にメダカより動きが速くて、人間が近寄ると、わーいわーい!ごはんごはん!と、我先に集まってくるので、もう、誰が誰だか。
メダカはあんまり集まってこないんですよね。
昔から金魚が可愛がられるのは、見た目だけじゃなく、この愛嬌の良さなのかもねえ。
しかしこの、わーいわーいな性格、金魚夫婦だけでなく赤ちゃん金魚にも元から備わっているのを見ると、生まれた時から人間にエサをもらう、ということに疑問を抱いてない感じなんですよね。
魚っていうのは、人間に捕まっちゃうと困るから近寄らんとこ、とか、そういうこと思ったりするべきなんじゃないかと。
他人事ながら心配になってしまう。
まあ飼っていながらそう言うのもアレですけど。
先週、家族みんなで映画館に行きファインディング・ドリーを見た後なのでなおのことね。
(映画とても面白かったです!)

そんなこんなで、より大きくピチピチの4匹を里子に出そうと思います。




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ついに公開!
我が家で初の赤ちゃん金魚。
というか、人生で初の金魚の孵化。

50匹くらい生まれたうち、現在9匹が元気に育っています。
ちょーーかわいいです。
1.5センチくらいの体長。
上から見るとほぼメダカ。
横から見ると、メダカとは背びれ尾びれの形が全然違うことがわかりました。

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いろんな色の子がいます。
最後はみんな紅くなるのかなあ。
それぞれの色があっても面白いですよね。

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じーっと見ていたら、メダカの赤ちゃんが混じっているのに気づいて、(それくらい大きなあかちゃんメダカだった)
親メダカ水槽に移しました。

比較のために親金魚。
父母のどちらか。
2年前にアトムがすくった子たち。
でっかくなったねえ!

狭い器に移されて、バシャバシャ怒ってます。ごめんごめん。すぐ戻すから。
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親は2人とも紅いです。
ふしぎねえ。

現在、親金魚、子金魚、親メダカ、子メダカ、と4つの水槽があるんですが、眺めてると面白くて、水草を掃除したりしているとあっ!という間に時間が経ってしまいます。
タニシも大量に発生しているんですが、それぞれの水槽に、1匹ずつ古株がいまして、殻には苔が生えておりフサフサして巨大なので「主ぬし」と呼んでいます。







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