<   2015年 01月 ( 24 )   > この月の画像一覧

東京、初めての本格的な雪。
きれいです。
朝アトムを起こす時「雪だよ」と窓を開けたら
「やったあ!」と飛び起きました。
幼稚園の登園、自動車道路は問題なく走れました。
自転車や徒歩の方、大変ですよね。。

帰り、積もらないといいね。

そして、週末は少しでも雪で遊べるといいね。(なんて勝手な。笑)
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先日行った生物園の大水槽前で。
かわいい金魚たち。
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上橋菜穂子さん「獣の奏者」のマンガと原作にはまって以来、ずっと読みたかった本。
守り人シリーズ。
ファンタジーだけじゃない、
大人にも、生きるってこんなことなんじゃないか、と考えさせるチャンスをくれる児童文学。
本当に面白いです!
私の格好がヒドイのは、まあ、あのスルーしてください。
(アトム就寝の後の限られた時間に、とにかく何をおいても早く読みたい気持ち)
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コタツ骨組みが相変わらずお気に入り。
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きのこ山の帰りに、夫お気に入りの酒蔵で買った日本酒。
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先日酒粕の写真をアップしましたが、この、「すてら」の酒粕で作った甘酒がまた美味しいのです。
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この人たちは、ほんとユルユル〜。
夫が暖かい昼間の様子を撮ってくれました。
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風の強い晴れた日の夕暮れ、駅舎から見えた空と富士山。
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週末に行ったライブの写真を備忘録的に。
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by mizuiropinkchan3 | 2015-01-26 00:02 | | Comments(0)
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by mizuiropinkchan3 | 2015-01-25 22:08 | ファズ | Comments(0)
ご近所のメダカのおじさんが亡くなってしまいました。

昨年の11月頃から入院されていて、奥様と何度か話をしては心配していましたが、
こんなにあっという間に。

10月末頃にアトムとリンゴを届けに行って、お返しに倍くらいお菓子をもらって、それが生前に会話できた最後でした。

本当に悲しくて寂しくて涙が出ます。

昨年あたりから、アトムが私たちの両親世代であるご近所さんたちと、たくさんおしゃべりできるようになったこともあり、
メダカのおじさんとも、その流れで仲良くなりました。


みなさん、お花を育てるのがとても上手ですが、
その中でもおじさんの庭は所狭しと緑に溢れていて。
ゴーヤを取らせてもらったり、美しい花やメダカや金魚を見せてもらっては、色々と質問したり。
アトムにとっては毎度寄り道したくなる、キラキラした宝物のような場所だったと思います。
アトムも私たちも、大好きなおじさんでした。

2014年7月22日のブログ
「ゴーヤとり」
http://echothecat.exblog.jp/22589758/
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秋口から、植物が減ってきたような気がして聞いてみると
おじさん本人が「チョット調子が悪くてね、減らしちゃった」と言っていたな。

タバコが好きで、他のご近所さんに「体に毒だってのに」とからかわれては
「酒も飲まないんだから、これくらい」と笑っていました。

奥様も優しい方で、「私たちには、子供がいないから、アトムちゃんどんなものが好きかわからなくて」と言いながら、大入りの「ねるねるねるね」をくれたりしました。
http://echothecat.exblog.jp/22413129/

訃報を知らせてくれたのは、お向かいさん。
病院から戻ってきたそうなので、みんなでこれからお線香をあげに行くけど、とのことで、アトムも一緒に行きました。
事前に「おじいちゃんが死んじゃったんだって。さよならしにいくけど、一緒に行く?」と聞くと、行く、と言いました。
急いで、夫にゴーヤの時のブログをプリントしてもらって、アトムが封筒に絵を描いて入れました。
おじいちゃんの顔描く?と聞くと、しばらく考えて、何書いてるのかな、と思ったら「おじいちゃんのきんぎょ」を描いていました。
なかなか良い絵でした。

外に出ると、みなさん集まってお隣のおばさんが、ハンカチを握り締めながら
「アトムちゃんも行こうね」と手をつないでくれました。

おじさんの庭は、金魚もメダカもいなくなっていて、植物も全部きれいに片付いて、広い地面になっていました。(誰かにもらってもらったのかな)

ご自宅にあがると、
寝ている(ように見える)おじさんに
「おじーいちゃん」と何度か声をかけるアトム。「寝てるの?」と。

私たちの近くを離れて、おじいちゃんおばあちゃんの膝に座らせてもらったりして、自分なりに色々と考えているようでした。

みんなでおじさんを囲んでお線香をあげ、しばらくおじさんの話をしました。
奥様に「アトムが本当にたくさん可愛がっていただいて」と言ってから
おじさんには「ありがとうございました」と声をかけた後の言葉が続きませんでした。

アトムにとって、他にはない経験をさせてくれたおじさんには、本当に感謝の気持ちです。

私たち一家は4年前に越してきたばかりですが、他のみなさんは、おそらく30年以上この場所に住んでいる昔馴染み。
伺っていると、たくさんの共有する思い出があり、みんなが寂しい思いをしていることがわかりました。

ご近所さんたちが奥様に「みんないるからね!何かあれば遠慮なくね。みんなもこれからも頑張っていきましょう」とおっしゃっていて、
わたしも心の中で強くうなづきました。

アトムは少しすると飽きて、お隣部屋に入ってはご親戚の方に相手をしてもらったりしましたが、騒いだりせずにいてくれました。

そして今日、お通夜に行ってきました。

アトムにとっても経験だと思って。

「やる」というので、抱っこでご焼香もして、おじさんが棺の中にいるのを見て、もう一度「ありがとうございました」と伝えました。
アトムも「ありがとう」と言っていました。
奥様が「アトムちゃん、来てくれて本当にありがとう。いつも、子供はたくさんいて賑やかな方がいい、と言っていたから。お手紙、一緒にいれるね」と並べておいてくれました。

その後、会食の席にご近所さんと同席しました。

ここでもアトムは普段通りのチャキチャキ娘で、臆することなく、かといって騒ぐこともなく、次々とおじいちゃん達のところへ声をかけに行ったりして、マイペースでした。
みんながかわいがってくれて、本当にありがたいことです。

普段は付かず離れず、程よくドライなご近所さんとも、ちょっとだけ突っ込んだ話も交えつつ。
「アトムちゃんはきょうだいは、いいの?」
「実は子供が出来にくい体質で、アトムも体外受精でやっとできた子なんです。
子供は大好きで、すごく欲しいのだけど」とかね。

「若い頃は、こんな仕事をしていたのよ」と聞いて驚いたり。

別のおじさんが「お花育てるのがほんと、うまかったよねえ。こっそり朝顔対決してたけど、ウチはいっつも負けちゃって」と言ってはみんなで笑ったり。

実は、私にとっても東京地方の通夜に参列したのは初めてだったので、社会勉強にもなりました。
(失礼のないように、会社の先輩に聞いたりして)

早めにお暇して、運転しながらアトムと話していると、
「おじいちゃん、白雪姫みたいな木の箱に入ってたね。」
なるほど、お花も沢山飾ってあったしね、と答えると
「亡くなっちゃったのさみしいね」と言いました。
みんなの様子から察したのだと思います。

私「さみしいね、、このあと、焼いて骨になって天国に行くんだよ」
ア「天国って、うちゅう?」
私「そうだね、たぶん」
ア「うちゅう、アトムも行ってみたい!」
私「おかあさんも。笑。もともとはアトムもお母さんたちも宇宙から来たらしいよ」
ア「えー!?」
私「ま、だから、いつかいけるんじゃないかな。皆いつかは死んじゃうからね」
(アトムは生きているうちにいけるかもだぞ。)
ア「えー、かなしい」
私「そうだね」
ア「うちゅうって、お医者さんいるの?」
私「んーー、、どうかな?いないと思う。わかんないけど。宇宙には、まだわからないことが一杯あるから」
(でも宇宙人はいると思っている派)

ア「焼いてもらって骨になるの?レンジで?」
私「いや、レンジは無理かなあ」(笑っちゃいかんけど、コレは笑ってしまうですよ)
ア「じゃあ、こう、ジュージューって?」(箸を持ちフライパンを振る仕草)

私(笑っちゃいかんと思うとダメだからもう、笑ってしまおう)
「もっと大きな「かま」というピザをやくやつ、というか、キャンプの焚き火みたいな「火」で焼く感じだと思う。わかる?」
(多分本当はもっと火力の強いバーナーみたいな感じじゃないかと思いますが)
ア「わかんない」

だよね。
お母さんも実はよくわかんない。でもレンジじゃないことはわかる。

そして寝る直前。
ア「おじいちゃん、なんでしんじゃったの?お腹痛くてしんじゃったの?」
私「病気になっちゃったんだって。
そんなに痛くなかったようだと、おばあちゃんが言っていたよ。
痛いと辛いもんね。おなか、だっけ?」
ア「うん、話してるの聞いてたよ」
私「そっかあ」

そのまま、就寝。

アトムにとっては、初めての生身の人間の死。

何日も何週間も経ってからきっとまた、思い浮かんだことを話し始めるんじゃないかと思います。

アトムの問いに答えながら、一ヶ月前におなかの赤ちゃんが宇宙に還っていったことを思い、まるで自分に向かって答えているようだと思いました。

アトムがもう少し大きくなってからでもおじいちゃんのことを思い出せるように、一枚だけ写真を撮りました。
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これは、帰りがけ「もう一回おじいちゃん見たい」と言うアトムを、葬儀屋さんが
「いいよー。ご葬儀は、子供さんには怖いとこじゃなくて、楽しくていいんだと思います。いい子だね」と
お線香を上げるところを再度やらせてくれたところ。

実は、最初にご自宅にお線香をあげに行った後も連日、またおじいちゃんのとこ行きたい、と言っていたので、
「これで、ほんとにお別れだからね」
と納得してもらって帰ってきました。

メダカのおじさん、ほんとにありがとうございました。
アトムの会話を天国に行く前に聞いたら苦笑しちゃうだろうか。
どうぞ、安らかに。
そして、ご近所のおじいちゃんおばあちゃんが、これからも元気で過ごせますように。


おまけ話。

葬儀場へ到着した際、案内の女性がアトムに「何歳?お名前は?」と声をかけてくれました。
アトムが得意の自己紹介をすると、
「わたしも同じ名前だよ!」と驚きの声。
アトムもびっくり顔。
名札を見せて下さり、漢字まで同じだとわかり、嬉しくなりました。
とっさのことで「あの、とても、素敵な名前だと思います」という、褒めたいんだか親バカなんだかわからない、両方のような受け答えの私。
「私たちは男でも女でも、とにかく元気で生まれてくれればいいと思って。どちらでもこの名前と決めていました」と言うと、
「私の両親もです。私はもう40ですが、アトムちゃん、きっと元気ないい子に育ちますよ」と笑い「私も小さい時はこんな風に元気いっぱいだったと思います」と言ってくれました。
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by mizuiropinkchan3 | 2015-01-23 00:01 | その他 | Comments(2)
妹宅からもらったお下がり服が入っていた袋。
か、か、可愛い!
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よく見たら肉の万世ですって。
「おしゃれブタだねえ」とアトムに言ったら
「うーし!ほら、ここ」と
右の子のツノを指差されました。
ほんとだ!

私、観察眼の鈍さにがーん。

アトムが牛にツノがあること、
ブタにはツノがないことを認識していて、
絵として瞬時に判断したことにジーン。

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でもね、私の名誉のために(大人気ない)お伝えすると、写真4つ目はブタさんです!
しかし、それもアトムは「そりゃそーでしょ。(ツノもないしね)」との反応。

もっとアトムのように鋭くありたいと思う大人でした。

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私の最大級に暖かい帽子をかぶって喜ぶ、の図。
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by mizuiropinkchan3 | 2015-01-22 08:34 | アトム | Comments(0)
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アトム、愛情表現。
エコー、いつもはすぐ逃げるけど、機を逃したか。
もしくは、まんざらでもない?
アトムにチューしてるのかな。と思ったらそうでもなくて、匂いを嗅いだ後、シャッと逃げ出しました。

やっぱりここがいいのね。
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アトムは日に日に猫たちとのスキンシップが上達しています。
嬉しい成長。

今朝の一枚。
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コサビちゃんは、最近私につれない。。
撫でようとすると、ふいっと逃げていきます。
でも無理やり抱き上げて(少しの間だけね!)
コサビ特有の子猫体型を満喫してます。

ファズ、コタツ掛けを掃除していたら、骨組みの下がいたくお気に入り。
このラグも好きなんだね。
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屋根があるとか、囲われてる感じがリラックスできるのね、きっと。
コタツ掛けを戻すと、出て来ちゃうので、実はこの何日か骨のままのコタツ。
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コタツ掛けが戻ったときは、天板がない状態の上に乗るのが好き。

寒いとはいえ、日に日に日が長くなり、春も見え隠れ。
コタツも後1ヶ月くらいかしらね。

ところで、英語の勉強を時々しています。
新しいネパールのお友達ともっと色々話したくて。
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by mizuiropinkchan3 | 2015-01-20 09:03 | Comments(0)
練習してると、じーっとみてる。
そのうち飽きて、にゃー。
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かまってほしいお年頃。

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コタツ掛けをぐちゃっとしておいたら、潜り込んで嬉しそうなエコー。
3時間くらいこのままでした。

夫の脚、浮いてます!
お父さんはたいへんだ。
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トラヲを小脇にたずさえて。

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足うさぎの皆さんと、初めてのカラオケ。
先月はインフルエンザで集まれなかったので、久しぶりに会うみんな。

大人7人、子供10人。
内訳は0ちゃん1、1歳ちゃん1、2歳ちゃん1、アトムを含む3歳が6人、6歳くん1。
おひと家族来られませんでしたが、
来月はいよいよ4歳を迎える初代うさぎ足うさぎの子達。
みんな元気でお祝いできるといいな。

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20人オーケーのパーティールームは広くて、ちょっと昔のバーみたいな(実態は知らないけど)雰囲気。
何がビックリって、ビュッフェ、フリードリンク付きなんですのよ、奥様。
その中でも、子供たちが何度もリピートしたのは、わたあめ製造機。
大人が作るんですが、楽しいんだこれが。
あんな少しの砂糖でたくさんできるんだねえ。
大さじ1くらいのザラメで大きなモクモクが一つって感じかな。
子供達は小さいのを欲しがるので、大さじ1で、ミニサイズを4個くらい作れます。

みんなで、なんども妖怪体操を踊ったり、
アンパンマン体操でトレーナーばりの掛け声とキレキレの踊りで盛り上げてくれるママがいたり、
大人の歌謡曲で魅了する6歳ちゃんがいたり。
とても楽しかったです。
アトムは次の日声が枯れてました。ははは。

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次の日は、かまうさぎのみんなが我が家に集まりました。
すき焼きとせんべい汁という、ダブル鍋!
今回はパパさん達が子守留守番を引き受けてくれて、
母たちで買い出し。
大勢で作って食べる鍋は楽しいね。

今回は妹、姪ちゃん、甥ちゃんも参加して、
大人7、子供8。
内訳は1歳ちゃん3、3歳ちゃん3、早くも4歳を迎えたかまうさぎの最年長さんが1。

ふふふ。子供が増えてきましたねえ。
我が家もさすがに狭くなってきたなあ。みんな大きくなって、お絵描きする子、猫探し探検に精を出す子、
ベランダでワイワイキャーキャーやったり、
好き好きに遊べるようになってきました。
大人は交代で見守りつつ、暖かい部屋で食べておしゃべり。
鎌ケ谷と東京とそれぞれ離れているけれど、繋がっている楽しい仲間です。

夢中で写真を撮り忘れていたのが残念。
唯一、持ってきてくださったとっても美味しいイチゴのお土産をアップ。

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夕暮れ散歩のファズ。
空がきれいだねー。
と話しかけるより早く「さむいさむい」と、いそいそ中に入って行きました。

日が長くなってきましたね。
春が待ち遠しいね。

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by mizuiropinkchan3 | 2015-01-18 16:58 | アトム | Comments(0)
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